全国延べ30万人の子どもが受講し効果実証済みの方法なんですが...
ちょっと知りたくないですか?
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\もしひとつでも当てはまるなら今がチャンスかもしれません!/
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ーこういう感じの子が…ー


口を開けば「どういうこと?」と必ず聞き返してくるわが子。理解力が低くて何度も同じことを言わないといけない…
言葉の理解力がグンとアップ!
言われていることの意味を速く正しく理解できるようになる!

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活字を読むのが大の苦手... 本を開いた瞬間から飽きてしまい読書習慣がつかない…気づくとYouTubeばかり…
本を速く読めるようになって長文も全然苦痛じゃない! 読書するのが楽しくなった!



ーこんな風に変わりますー
国語・算数をはじめ教科全般が苦手で、机に向かうと集中力もやる気も全然ない。当然勉強も大嫌い…
テストの点数が取れるようになって、勉強が楽しいこと、好きなことに変わった!

勉強を「理解できない」からです
その理由とは
子どもは本来、学ぶことが大好き!
知的好奇心が強いのが子どもなので、新しいことを知って「なるほど!」「そうか!」と喜びを感じる生き物なんです。 本当は…。
アニメや特撮ヒーローのキャラクターの名前、変身のセリフ、必殺技を完璧に覚えている。
好きなアイドルグループのメンバー全員の名前や担当カラー、歌やダンスを真似して楽しんでいる。
そんな子はたくさんいるのではないでしょうか?
ではなぜ、勉強がキライになってしまうのか?
最大の原因は... ズバリ 「理解できない」。
人間の脳は、新たな知識を得たり、問題を解いたりすることに快楽を感じるようになってます。
でも「わからない」という状態が続くと快楽を得られなくなり、「勉強=つまらない・ツライ」というマイナスの“レッテル”が脳内にはりついていくんです。
教科書の内容や先生の話、問題から問われていることの意味が「理解できない」ことが、子どもを勉強嫌いにする最大の原因なんです!
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「残念ながら、日本の子供の大半が教科書を読めていません。
小学生でいえば、全教科の内容を正確に読めているのはクラスの2、3人でしょう」
こう指摘するのは、『Al vs. 教科書が読めない子どもたち』で有名な著者、国立情報学研究所教授の新井紀子さん。
「読む」というはいわゆる識字だけでなく、文章を読んで正確に意味や内容を理解することができてはじめて「読めた」といえる。しかし、今の子どもたちはこの『読解力』がすごく弱いんだそう。
算数の計算問題は解けるのに、文章題になるととたんにわからなくなる子どもが多くいるのは、「解けない」のではなく、問題文が「理解できない」のが本当の原因なんです!

この有名な文章問題、10秒で解けますか?
(親子でチャレンジしてみてね)
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【問題】以下の文を読みなさい。
Alexは男性にも女性にも使われる名前で、女性の名Alexandraの愛称であるが、男性の名Alexanderの愛称でもある。
この文脈において、以下の文中の空欄にあてはまる最も適当なものを選択肢のうちから1つ選びなさい。
Alexandraの愛称は()である。
選択肢: ①Alex ②Alexander ③男性 ④女性
(気になる答えはこのページの一番下へ!)
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速読で思考・伝達・表現すべての起点となる【理解力】は
2倍3倍とぐんぐん伸ばすことができます!
\理解力があれば、すべての学びが活きてきます/
速読と聞くと「ただ速く読むためのもの」と思われがちです。
でも、じつは全然違うのです!
確かに本を読むスピードは断然速くなり、同じ問題でも他の子よりもより短い時間で読め、その文回答に時間を使うことができるようになります。
でも、むしろ重要なのは、トレーニングで鍛えられる「速く正しく理解する力」。
例えば、お子さんにどんなにいい本を与えても、そこに理解力がなければ本を楽しむことも、そして本から得られるはずの豊かな感情も育ちません。
そもそも、理解力がなくて本を読むのが楽しいと思えなければ、本を読むことはありません。
読書の習慣なんて夢のまた夢…。
こうなると、理解力がなくても何となく楽しめるYouTubeだけを見るようになってしまい、本を読んでもらいたいと思っても「YouTubeがいい!」となってしまいます。
学校の勉強でも、理解力がないと学んでいることの意味がわからずに苦労して、いつの間にか勉強嫌いに...。
私は学習塾を運営しているからわかるのですが、たくさんの中学生と接してきてわかったことは、学力が高い子はみんな学校の授業中に先生の話を聞いているということ。
でも、なかなか学力が伸びない子の中には、驚くことに「先生の話を聞いていない」ことを自慢する子もいます。そういう子は、テストであまり点数を取ることができません。
ある子は授業で先生の話を聞ける、でもある子は聞けない…。
この違いは何かと思い、いろいろと子どもたちに聞いてみました。
その結果わかったことがあります。
先生の話を聞いていない子(寝ているという子も)は、みんな押しなべて言うことがあり、それは「授業がつまらない」ということ。「つまらないから、先生の話を聞いてもしょうがない」というのです。
先生の話を聞いている子は、つまらないとは感じていないようです。
その中に、「面白味」を見つけているからではないかと私は考えています。
つまり、理解力が自然に備わっている子は、学校の授業で先生の話を理解できるからこそ、その中に面白さを感じ、だからこそちゃんと先生の話を聞いている。それがテストの点数にもつながっているということです。
そして、それだけではありません。
これは事実なのですが、理解力の高い人は物事の本質をつかむ能力に長けていたり、感情が理解できるから人に優しくできたり、頭の回転が速く仕事ができたりと、社会で活躍する人が多いです。
理解力の高さは、子どもたちが将来的に仕事をする上でも、社会生活の人間関係でも、あれば絶対に損はしない、あることで苦労しない能力だと断言できます!
そしてその理解力を鍛えるのにぴったりなのが、実は『速読』なのです!

日本速読解力協会・速読情報館
12歳までしか伸びない脳力も
速読なら大きく
伸ばすことができます!!
速読トレーニングでは、思考力・記憶力・集中力・情報処理力・想像力・創造力といった脳の力を伸ばすこともできます。
重要なのは、今の時代にもっとも必要とされるこれら「非認知」領域の脳の機能は、12歳までにほぼ100%完成してしまうこと。
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